赤と黒の話とか

ACミランの話を中心に、サッカーの話題を書いていく予定。基本的には海外記事の内容を元に書いていくつもり。必要に応じて英語記事の翻訳も。

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【海外の反応】乾と宇佐美に対するメディアによる評点と選手評の訳 ブンデスリーガ 2012-13 アイントラハト・フランクフルト vs ホッフェンハイム

【海外の反応】宇佐美に対するメディアによる評点と選手評の訳をちょっと
ブンデスリーガ 2012-13 アイントラハト・フランクフルト vs ホッフェンハイム


貴士と宇佐美貴史の直接対決となったこの試合。結果的には、フランクフルトが2-1で勝利アシストを決める。この試合に関するメディアの評点と選手評の訳をちょっとだけ。

内容は、続きを読む、で。

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海外サイトのブンデスリーガ日本人選手特集 抄訳【海外の反応】

海外サイトのブンデスリーガ日本人選手特集 抄訳【海外の反応】

面白そうな記事があったので、訳してみた。

http://www.whoscored.com/Blog/tp6ybk1vjkqngkj5fo81pw/Show/Player-Focus-Japans-Attacking-Talents-in-the-Bundesliga

ちょっと時間の制約があるので、抄訳です。

前略にした部分には、現在ヨーロッパの5大トップリーグには13人の日本人選手がいて、中でもブンデスリーガで活躍している選手が多い、その中でも今回は3人の若手選手を紹介します、的なことが書いてあります。

訳文は、続きを読む、で。

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テーマ:サッカー - ジャンル:スポーツ

【追記2:乾の選手評ちょっと】ミッドウィーク 日本人選手情報 海外の反応を本当にちょこっとだけ 乾貴士、1ゴール1アシストの活躍!

ミッドウィーク 日本人選手情報 海外の反応を本当にちょこっとだけ

ブンデスリーガ 2012-13 アイントラハト・フランクフルト vs ボルシア・ドルトムント

結果:
アイントラハト・フランクフルト 3 - 3 ボルシア・ドルトムント

得点者:
フランクフルト:'49 アイクナー '51 貴士 '73 アンデルソン
ドルトムント:'24 ピスチェク '28 ロイス '54 ゲッツェ

貴士、1ゴール1アシストの活躍!

Goal.com U.K.版選手評の部分のみ訳)

貴士:4 Man of the Match
昇格組のクラブの一員として、左サイドを躍動した。10分頃、ウィングの位置から襲いかかり、シュートを放つもわずかに外れる。フランクフルトで最も生き生きとした存在であり、アイクナーへのアシストをあげた後、1分後には自らもゴールを決める。試合を通じてスーパーだった。



Goal.comドイツ版選手評の部分のみ訳)

貴士:4 Man of the Match
このMFにとって素晴らしい試合だった。2-2となる貴重なゴールをあげアシストも。常に危険な存在だった。



(追記その2)
sportal.deより

乾貴士:2 (1が最高点)
ドルトムントの持つ香川の淡い思い出を蘇らせた。後半のフランクフルトの反撃のきっかけはこの日本人選手だった。1-2となるゴールをお膳立てし、直後に自ら2-2となるゴールをヘディングで決め、同点にした。ドルトムントの右サイドをキリキリ舞いさせた。


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ブンデスリーガ 2012-13 第4節 ニュルンベルク vs アイントラハト・フランクフルト 清武弘嗣 vs 乾貴士 対決 海外の反応

ブンデスリーガ 2012-13 第4節 ニュルンベルク vs アイントラハト・フランクフルト
清武弘嗣 vs 貴士 対決 海外の反応


色んなメディアの反応なんかは誰かがやってくれるだろうから、とりあえずツイッターの反応を訳してみた。
最後にGoal.comドイツ版による選手評も。
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日本人選手 今週は大爆発 宇佐美に関してちょい翻訳

今週はすごかった。

本田△の言うようにこんなことで一喜一憂してちゃダメなのかもしれないけど、やっぱり嬉しい。

本田圭佑 CSKAモスクワ 2G 2-0で勝利
貴士 フランクフルト 1G 3-2で勝利
宇佐美貴史 ホッフェンハイム 1G 1A 3-5で敗戦
清武弘嗣 ニュルンベルク 1G 2A 3-2で勝利
ハーフナー・マイク フィテッセ 1G 1A 3-0で勝利

こんな日があるものなんですね。清武宇佐美がチーム合流後初ゴール。
こんなに日本人選手が海外でプレーしている事自体ちょっと前まで全く考えられなかったのに。
清武の記事に関しては、昨日訳したんで、今日は宇佐美に関する海外の反応をちょっとだけ。

Goal.comドイツ語版宇佐美に関する部分だけ。

http://www.goal.com/de/match/82198/sc-freiburg-vs-1899-hoffenheim/player-ratings

宇佐美貴史:評点 3.5
ゲストチーム最高の選手。前半も良かったが、後半のプレーは特に観る価値のあるものだった。


ちなみにこの試合のホッフェンハイムGKヴィーゼの評点は0.5

ティム・ヴィーゼ:評点 0.5
ポンコツな日。3失点に直接関与する。


ヴィーゼってもっと良いGKだったと思うんだけどな…。バッベル監督も大変そう。
宇佐美はゴールになったふたつ以外にも良いプレーがありました。決定的なパスを出してたし、あと、自分でも一回PA外に飛び出してきたGKに止められた場面が。あれは、もう少し何とかしたかった。

んで、反応を探してみたんだけど、なかなか発見できず
ヴィーゼの酷いパフォーマンスについてのやつならあるんだけどなあ。これとか。

http://www.spox.com/de/sport/fussball/bundesliga/saison2012-2013/spieltag-3/spielberichte/freiburg-hoffenheim/tim-wiese-markus-babbel-karim-guede-1899-scf-analayse.html

Flop of the Match:ティム・ヴィーゼ
宇佐美と交代出場のヴクチェヴィッチとジョセル以外については、ほとんど全員が当てはまる。フォランドは歴史的なほどに消極的なパフォーマンス:前半の45分でのボールコンタクトは7回、パスはわずかに2回、後半頭に交代させられる。オフスは一度も競り合いに勝てず、しかも彼のポジションは右サイドバック!しかし、決定的だったのは、ヴィーゼの不安定さ。幾度となく飛び出しの判断を誤り、3失点目と4失点目を招くふたつのミスをした。


この記事の中ではバッベル監督に対する評価の中に宇佐美の話がちょこっと。
でも、当然結果があんななので、チームの低評価が目に付く。

マルクス・バッベル:
宇佐美を初めて先発メンバーに入れたのは正しい判断だった。その日本人選手は、ホッフェンハイムではずば抜けて最高の出来で、多くのチャンスを作り出し、3-3とするゴールを叩き出し、良いパスを供給し(80%の成功率)、さらに決して身体は強くないが、52.9%という良いタックル成功率を残した。しかし、その他の選手に関しては、バッベルの判断の結果は芳しいものではない。ルディは、ファーストチームでの数度目のチャンスで、アピールできず、失望させる結果に終わった。また、オフスは、(バッベルが批判した)ベックや(警告を受けていた)シュレクに代えての出場だったが、悲惨なデビューとなった。チーム全体が良くなかったが、特に酷かったのは、ヴィーゼだ。


もし何か見つかったら、また追記するけど、見つける気力があるかどうか…。
ミランのアンデルレヒト戦についての記事も書かなきゃいけないし。
ユナイテッドのガラタサライ戦の記事もだし。

あと、インテルの長友選手に関しては、別記事で書きます。

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