赤と黒の話とか

ACミランの話を中心に、サッカーの話題を書いていく予定。基本的には海外記事の内容を元に書いていくつもり。必要に応じて英語記事の翻訳も。

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セリエA 2014-15 第13節 ACミラン vs ウディネーゼ プレビュー

セリエA 2014-15 第13節 ACミラン vs ウディネーゼ プレビュー

今日のガゼッタ・デッロ・スポルトによる両チームの先発予想はこちら。

gazzetta_snapshot_20141130_1.jpg

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メクセス、フロントを批判するも、ミラン残留を強調

メクセス、フロントを批判するも、ミラン残留を強調

http://www.football-italia.net/59258/mexes-%E2%80%98my-future-milan%E2%80%99

フィリップ・メクセスは、メンバーに割って入った上でACミランに残留すると主張し、自らのミランでの将来について強い気持ちを示している。

メクセスは、今シーズンはじめ、フィリッポ・インザーギ監督から軽視されていたが、ここ数週間起用される機会が増えており、日曜に行われたミラノ・ダービーではキャプテンマークも付けている。

フランス人ディフェンダーでかつてローマに所属していたメクセスとミランとの契約は、今シーズン終了時に切れるが、彼自身は退団を考えてはいないと語っており、また、今年の夏にサン・シーロにとどまった自らの判断は正しかったと考えている。

メクセスは、コリエレ・デッロ・スポルトのインタビューで、このように振り返っている。
「チームの構想から外れていたかどうかは分からない。今年夏の移籍は拒否していたからね。」

「具体的なオファーはなかった。ミランと可能性については話し合ったが、深い話はしていない。いずれにせよ、この夏に退団したくはなかった。」

「僕が良い契約を結んでいるのが事実だとしても、金について問題にしたことはない。」

「それに正直なところ、[前監督のクラレンス・]セードルフの下で、ポジションを奪い返していたのに、どうしてわざわざミランを退団しなきゃいけないんだ?」

「彼が監督に就任した当初も僕は出場していなかったからね。」

「それでも、クラブが僕を追い出すように僕と同じポジションの選手を獲得したのは、紛れもない事実だ。」

「インザーギは最初からはっきりしていた。彼は、多くのセンターバックがいて、また僕よりも若い選手がいるから、出場機会は減ると言っていた。」

「ラミを完全移籍で獲得し、僕と同い年のアレックスも獲得した。顔に平手打ちをくらったみたいだったよ。」

「Trofeo TIMカップで初めてメンバーから外れた時、監督と話し合った。僕にとっては受け入れがたいことだったんだ。」

「何と言ったらいいか分からなかったよ。自分がこの選手やあの選手よりも優れているなんてことは言いたくなかったしね。でも、その後数週間が経つうちに、僕がプレーしていなくても、監督が僕をお手本として指名するようになった。」

「彼は、僕の年齢とキャリアにもかかわらず、どのように仕事をするべきかを、僕がチームに示しているんだと言っていた。そうやって僕を尊重する兆しがみえてきたので、希望が持てるようになった。」

「僕は論争を望んでいるわけでも、被害者面しているわけでもないが、調子をあげ、自らの価値を示すことができたなら、クラブとしては正しい振る舞いをしなければならない。」

「僕が2試合連続で良いプレーをしたことを受けて、彼らがバツの悪さを感じているかどうかは、彼らにしか分からない。今の僕の目標を知ってるかい? 僕について悪いことを言ったり、僕は終わったと言ったりした人々にバツの悪い思いをさせることだよ。」

「将来の自分がどこにいる姿がみえるかって? ミランだ。」


サパタに続き、メクセスの言葉。サパタ以上に明確なフロント批判。すっかりベテランの雰囲気を出しているメクセスですが、実はまだ32歳。なんだかんだで、後3年くらいは十分に第一戦でプレーできるはず。元々ミラニスタだったというメクセスですし、個人的にはわりと好きなので、クラブとあまり揉めないようにして欲しいものです。

ガッリアーニが一応この件についてコメントしていますが、大したことは言っていません。

「昨日の彼が少し怒っていたのは確かだが、ディレクターとしての私の経験からいうと、怒っていない人の方が怖いよ。」


などという禅問答のようなことを言っていたようです。

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ミランチャンネル、パッツィーニが冬の移籍市場で退団することを否定

ミランチャンネル、パッツィーニが冬の移籍市場で退団することを否定

http://www.football-italia.net/59218/no-january-exit-pazzini

ACミランの独自TV局であるミランチャンネルは、ジャンパオロ・パッツィーニが1月に退団することはないだろうと報じている。

ピッポ・インザーギ監督の下で、限られたプレータイムにとどまっており、また来年6月に契約が切れるため、30歳のパッツィーニが冬の移籍市場でミランを退団するだろうという予想が強まっている。

かつて所属していたサンプドリアが関心を示しているとの噂が再三流れているが、一方で、同じくジェノバを本拠地とするジェノアもまたパッツィーニに関心を示しているとの噂があり、ジェノアはアレッサンドロ・マトリとの交換でパッツィーニを獲得しようとしているとされる。

しかし、今日、ミランチャンネルは、パッツィーニが1月に退団することはなく、また、彼はインザーギの下で仕事ができることを喜んでいると報じている。


パッツィーニ夫人によるインザーギ批判などもあり、退団の可能性が高いのではないかとされるパッツィーニですが、今回のミランチャンネルによる報道で、1月退団の可能性は少し減ったかも。一応ミランの専門メディアですし。まあ、何が起こるかは分かりませんが。1月退団でなければ、来年の契約満了後にフリーで退団することはほぼ間違いないので、ミランとしては少しでもお金にしたいと考えるかもしれません。

個人的には、一度くらいパッツィーニの先発を試してみてもいいのに、と思っています。現状では、サイドからいくらクロスを入れても、あまりゴールに結びつきそうな予感がないしなあ。少なくともプレータイムはもう少し増やさないと、そりゃ批判的にもなります。

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サパタ、最終ラインのメンバーを度々入れ替えるインザーギ監督の方針を批判

サパタ、最終ラインのメンバーを度々入れ替えるインザーギ監督の方針を批判

http://www.football-italia.net/59206/zapata-criticises-inzaghi-rotation

クリスティアン・サパタは、自らの不安定な状態について、継続性を欠いているからだとし、ACミランのフィリッポ・インザーギ監督のローテーション制を批判している。

コロンビア代表ディフェンダーのサパタは、今シーズン、ミランで先発として6試合、ベンチからの途中出場で2試合に出場しており、チェゼーナ戦では退場処分を受けている。

28歳で元ウディネーゼのサパタは,フィリッポ・インザーギがミランをトップに戻すという役割を担っていると擁護する一方で、チームを安定させていないという点で監督を批判している。

サパタは、ガゼッタ・デッロ・スポルトとのインタビューでこのような批判を展開している。
「トップの状態に戻るためには、継続性が必要だが、今の僕にはそれが欠けている。」

「ある試合でプレーしても、次の試合でプレーするかどうかの確証が持てないような状況に対処するのは難しい。」

「28人を管理するのが難しいのは分かるけど、僕は信頼を勝ち得なければならない。」

「インザーギはよくやっているよ。僕たちと同様、彼にも改善していかなければならないことがたくさんあるのは明らかだけど、彼が僕たちをトップに導いてくれることだろう。」

「先発に定着した状態に戻ることができればいいと思っている。先発と控えを行ったり来たりでは、リズムを掴むのも難しいからね。」

「そろそろ勝ち始めなければならない。チャンピオンズリーグに出場するためには、勝つしかないからね。」

「僕たちはそれが困難だと思っている。なぜなら、選手とフォーメーションの変更が多いからだ。僕は、自分たちについて、4-3-3の時が最も相手チームにとって危険だと思っている。」

「ディフェンダーについてはほとんど同じだった試しがないし、選手を入れ替えると、適正なバランスを見出すのが難しい。」

「僕自身何度かヒドいプレーをしたのは分かっている。例えばパレルモ戦では、何もかもがうまくいかなかった。」

「証明してみせなければならないことがたくさんあるのは分かっているが、僕は自分の能力について疑ってはいない。」

サパタはまた、不発が続いているフェルナンド・トーレスを擁護し、マリオ・バロテッリとの比較で彼に好意的な評価をしている。

「フェルナンドは、守備面で役立っているし、一生懸命に動き、走っている。マリオはもう少し利己的だったね。」

「僕たちは彼抜きでもうまくやっている。」


サパタの言葉。ディフェンダーの立場としては、当然ありうる意見だと思います。ただ、ケガ人が多いというのも一因なので、ピッポだけを責めるのも違うかな、という気もします。こういう話をメディアを通じてするのは、あまり良いことではなく、できることなら直接監督と話し合えればいいと思うんですが、そう単純なことじゃないのかなあ。

サパタは、良い時はワールドクラスのディフェンダーだと思うんですが、ダメな時は本当にダメなので、監督としては難しいところがあるのかもしれません。それでも現状では、ミランのセンターバック陣の中で上位の先発候補だと思いますが。

なお、ガゼッタでは、今週末のウディネーゼ戦について、サパタout、ボネーラinで、ラミがセンターバックに回り、ボネーラが右サイドバックに入るという先発予想になっています。ボネーラの右サイドバックか…。ボネーラは嫌いじゃないけど、スピードがなあ…。

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ラミ:「右サイドバックでのプレーは初めてだった」

ラミ:「右サイドバックでのプレーは初めてだった」

http://www.football-italia.net/59061/rami-i-never-played-right-back

アディル・ラミは、ミラノ・ダービーで右サイドバックとしてのデビューを果たした。「整備工がプロになれるのなら…」

センターバックのラミは、イグナツィオ・アバーテ、ダニエレ・ボネーラ、アレックスが出場できなかったことを受け、昨晩、右サイドバックとしてプレーした。

1-1のドローに終わった試合後、ラミは、Sky Sport Italiaに対してこのように語っている。
「僕にとっては大変だったよ。右サイドバックでプレーするのは、僕のキャリアでも初めてのことだったからね。」

「勇気と魂を持ってプレーし、ミランのために全力を尽くしたかった。右サイドでプレーできる選手がいなかったから、チームの役に立てればと合わせたんだ。」

「僕は以前整備工だったし、誰も僕がプロサッカー選手になれるなんて思っていなかった。そう考えれば、センターバックである僕が右サイドバックでプレーできない理由なんてあるかい?」

「僕たちは自分たちのサッカーをしようとしたが、インテルは良いチームだし、彼らは僕たちのミスから唯一の得点を決めた。この試合に勝つチャンスはあった。」

「3位? すごく遠いけど、まだ時間はあるよ。」


ダービー後のラミの言葉。急造ではありますが、右サイドバックのラミはわりと悪くありませんでした。アバーテが復帰するまではラミでもいいかも。ボネーラだとスピードがなあ…。

いつも感じることですが、ラミの言葉からは本当にいいヤツ感とミランに対する強い気持ちが伝わってきます。彼の心意気に応えるためにも、どうにかチーム全体が調子を上げていって欲しいです。

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【海外の反応】本田圭佑、長友佑都へのガゼッタ・デッロ・スポルトによる選手評の訳 セリエA 2014-15 第12節 ACミラン vs インテル 他の選手の評点&一部の選手評の訳も

海外の反応本田圭佑長友佑都へのガゼッタ・デッロ・スポルトによる選手評の訳
セリエA 2014-15 第12節 ACミラン vs インテル 他の選手の評点&一部の選手評の訳も


ガゼッタによるこの試合の評点

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セリエA 2014-15 第12節 ACミラン vs インテル レビュー

セリエA 2014-15 第12節 ACミラン vs インテル レビュー

両チームの先発メンバー、フォーメーション&マッチアップはこんな感じ。

2014-15_AC_Milan_vs_Inter_re.png

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セリエA 2014-15 第12節 ACミラン vs インテル プレビュー

セリエA 2014-15 第12節 ACミラン vs インテル プレビュー

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gazzetta_snapshot_20141123_1.jpg
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フレンドリーマッチ 2014 イタリア代表 vs アルバニア代表 レビュー

フレンドリーマッチ 2014 イタリア代表 vs アルバニア代表 レビュー

両チームの先発メンバー、フォーメーション&マッチアップはこんな感じ。

2014_friendly_match_Italy_vs_Albania_re.png

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EURO2016フランス予選 イタリア代表 vs クロアチア代表 ガゼッタ・デッロ・スポルトによる評点&一部の選手評の訳

EURO2016フランス予選 イタリア代表 vs クロアチア代表 ガゼッタ・デッロ・スポルトによる評点&一部の選手評の訳

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EURO2016フランス予選 イタリア代表 vs クロアチア代表 レビュー

EURO2016フランス予選 イタリア代表 vs クロアチア代表 レビュー

両チームの先発メンバー、フォーメーション&マッチアップはこんな感じ。

Euro_2016_Q_Italy_vs_Croatia_re.png

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【海外の反応】本田圭佑へのガゼッタ・デッロ・スポルトによる選手評の訳 セリエA 2014-15 第11節 サンプドリア vs ACミラン 他の選手の評点&一部の選手評の訳も

海外の反応本田圭佑へのガゼッタ・デッロ・スポルトによる選手評の訳
セリエA 2014-15 第11節 サンプドリア vs ACミラン 他の選手の評点&一部の選手評の訳も


ガゼッタによるこの試合の評点

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セリエA 2014-15 第11節 サンプドリア vs ACミラン レビュー

セリエA 2014-15 第11節 サンプドリア vs ACミラン レビュー

両チームの先発メンバー、フォーメーション&マッチアップはこんな感じ。

2014-15_Sampdoria_vs_AC_Milan_re.png

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セリエA 2014-15 第11節 サンプドリア vs ACミラン プレビュー

セリエA 2014-15 第11節 サンプドリア vs ACミラン プレビュー

今日のガゼッタ・デッロ・スポルトによる両チームの先発予想はこちら。

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【海外の反応】本田圭佑へのガゼッタ・デッロ・スポルトによる選手評の訳 セリエA 2014-15 第10節 ACミラン vs パレルモ 他の選手の評点&一部の選手評の訳も

海外の反応本田圭佑へのガゼッタ・デッロ・スポルトによる選手評の訳
セリエA 2014-15 第10節 ACミラン vs パレルモ 他の選手の評点&一部の選手評の訳も


ガゼッタによるこの試合の評点

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セリエA 2014-15 第10節 ACミラン vs パレルモ レビュー

セリエA 2014-15 第10節 ACミラン vs パレルモ レビュー

両チームの先発メンバー、フォーメーション&マッチアップはこんな感じ。

2014-15_AC_Milan_vs_Palermo_re.png

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モントリーヴォの骨折が完治 チーム練習に参加へ

モントリーヴォの骨折が完治 チーム練習に参加へ

http://www.football-italia.net/57968/montolivo-fracture-has-healed

リッカルド・モントリーヴォの脛骨骨折が完治し、モントリーヴォは、ACミランのチーム練習に参加できることになった。

ミッドフィールダーのモントリーヴォは、五月に行われたアイルランド代表とのフレンドリーマッチで足を骨折し、ワールドカップ欠場を余儀なくされた。

「ACミランは、今日、リッカルド・モントリーヴォが、今年の6月2日に彼の手術を担当した、Herbert Schoenhuber、Riccardo Accetta両医師を訪問したことを発表します。」

「訪問の結果は良好なものであり、左脛骨の骨折が完治していることが明らかになりました。」

「モントリーヴォは今後、チームとの練習を徐々に再開していく前に、身体面での準備を始めることになります。」


モントリーヴォの骨折が完治。ここから落ちた筋肉を元の状態に近づけたり、ボール勘を取り戻したりするのに、1ヶ月くらいはかかるでしょうから、試合への復帰時期は、12月に入るくらいが現実的なところでしょうか。調べてみたところ、12月14日にナポリ戦、20日にローマ戦が予定されています。そのあたりに間に合ってくれればいいかなあ。

モントリーヴォが復帰した場合、ポジションはやはり右のインサイドハーフか。となると、ポーリ、ボナヴェントゥラの出場機会が減ることに。個人的にはムンタリについて難しいところを感じるんだけど、ピッポは好きそうだし、意外なところで得点を決めてくれたりもするから、外さないと思う。監督って難しい職業ですねえ…。

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